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ジャーニーOF312

“トラベルギター”というと旅に持って行くのが本来の目的ではありますが、ジャーニートラベルバッグシリーズ"持ち運びの容易さ” とその"アコースティックギターとしてのクオリティの高さ"は様々なシーンで活躍します。

いつでも気軽に持ち運べるということは、ギターの上達を目指していつも練習したいという方には大きなメリットとなり、仕事にライブに練習にと忙しい日々をお送りの方には良い相棒となるでしょう。

ジャーニーOF410N
ジャーニーOF660R2

“コンパクトさ” 普段の暮らしの中でも大きなメリットになります。バックパックに他の機材と一緒に収納して満員電車に気兼ねなく乗れ部屋での収納にも困りません

トラベルバッグシリーズのギターは、ネック脱着システムと接合部の補強の為に約2.0kg~2.5kg弱と同等サイズのアコースティックギターに比べて少し重量がありますが、むしろバックパックで背負った時には "収まりの良さがゆえにより軽く感じる" とのご感想をいただいています。

カーボンファイバー モデルは、より軽く作られていますが、何よりその耐候性意外なほどのアコースティック感は特筆すべきものです。ショートスケールのベースもラインナップし、フレットレス仕様も用意しております。

OF310ジャーニートラベルギター
Overheadバックパック

もちろん、コンパクトにする為にサウンドを犠牲にしてしまってはその価値も半減しますが、ジャーニーならその心配はありません。

ステージもこなせるサウンドを重視した造りの数々とJourneyTekピックアップの詳細を "Journey Guitarsのこだわりでご覧ください。

また、直方体に近いバックパックにも様々なメリットがありますOverheadシリーズのバックパック(55.9cm x 35.5cm x 22.9cm)は、その名の通り航空機の頭上の収納棚に載せられるだけでなく、電車の網棚や駅のコインロッカー(小)などにも収まります。

Overheadバックパックコインロッカー
Overheadバックパック飛行機持ち込み

職場でも目立たないので仕事の後の練習も大丈夫。ノートPCなど配信機材も収納できるので、ミニマリストの方にもピッタリです。Overheadシリーズよりひと回り小さなバックパックに収まる23インチのミニギターPJ410Nもご用意しております。

Overheadバックパック
PJ410N

日本では2019年に販売を開始したばかりのまだ新しいブランドですが、幾多のメーカーの商品研究と多数のミュージシャンからのフィードバックをもとに開発され、海外では2013年の米国NAMMショーでのデビュー以来多くの皆様からご好評いただいています。

商品ページでは表現しきれない特徴やメリットなどを "ブログ” でも色々とお伝えしていきます。