これまでになくコンパクトに収まるトラベルギターは、日本の交通事情や住宅事情の最適解! 

  普段の持ち運びや自宅での練習にも便利なだけでなく、しっかりと音にもこだわったギターです。

​ ラインナップ 

折り畳み式トラベルバッグギター/ベース

持ち運びやすいトラベルギター
持ち運びやすいトラベルギター
持ち運びやすいトラベルギターカーボンファイバー
持ち運びやすいアコースティックベースカーボンファイバー

00-styleのOverheadアコースティックトラベルバッグギターとOverheadカーボンファイバートラベルバッグギター/ベースは、ネックを取り外して付属のバックパックに入れて持ち運ぶことが出来ます。縦55.9cm x 横35.5cm x 奥行22.9cmとおよそ35~40Lの大きめのバックパック程のサイズで主要航空会社の手荷物サイズに収まるため、空の旅でもギターを預ける必要はありません。

持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック

バッグを背負ってもギグバッグのように頭上に飛び出る部分もないのでぶつけてしまう心配もなく、満員電車でも網棚に乗せてしまえば、いつもの移動をストレスフリーに変えてくれます。さらに、四角のバックパックは職場に持って行っても目立たないので、仕事帰りのライブや練習にも最適です。

持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック

当初より、このバックパックは1~2泊の出張に持って行く事を想定して作られているため、ノートPCや書類、他の機材などの収納スペースも豊富に備えており、このバッグひとつで様々なシチュエーションに対応することが出来ます。

持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック

*Overheadバックパックの仕様変更の為、順次新仕様のバッグへと変更しています。詳しくはブログ記事Overheadバックパック その2をご参照ください。

 

 

FirstClassアコースティックトラベルバッグギターのバッグは2種類あり、フルサイズのボディを収納するために縦58.5~60cm x 横38~42cm x 奥行25cmとOverheadシリーズより少し大きなサイズのバッグとなりますが、収納式のキャスターとハンドルを備えた3wayバッグとして機能し、さらに快適な移動を可能にしています。

持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック
持ち運びやすいトラベルギターバックパック

いずれのシリーズも便利なだけではなく、楽器としての性能を第一に考えて設計されています。商品ページで厳選素材と独自の技術を用いたこだわりの数々をご覧ください。

人気ブロガー"たけしゃん" の

OF410 トラベルバッグギター徹底レビュー

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 ジャーニー試奏動画&レビューまとめ2はこちら 

ツアーギター/スチューデントギター/ウクレレ

持ち運びやすいトラベルギター
持ち運びやすいトラベルギター
持ち運びやすいトラベルウクレレ

RoadTripツアーギターとJourneyJuniorスチューデントギターはコンパクトなボディにトラベルバッグギター・シリーズ同様のTHE Wedgeデザインを採用し、最良なトーンと優れたエルゴノミクスを追求したトラベルギターとして設計されています。

持ち運びやすいトラベルギター
持ち運びやすいトラベルギターカーボンファイバー
持ち運びやすいトラベルギターカーボンファイバー

J-ukeウクレレは単板トップ材とアーチド加工のバック材を用いた本格派ウクレレとピックアップ/ギグケースをパッケージにしたトラベルウクレレで、ソプラノ/コンサート/テナーの3サイズ・計8機種をラインナップしています。

持ち運びやすいトラベルウクレレ
持ち運びやすいトラベルウクレレ
持ち運びやすいトラベルウクレレ

RoadTrip/JourneyJunior/J-ukeの各シリーズともプロテクションと収納力に優れたJourneyTekギグケースが付属し、スタンド類​や他の機材を一緒に持ち運べるほか、ギターのギグケースにウクレレのギグケースを連結してひとつのギグケースとして運ぶこともできます。JourneyTekギグケースは下記Journeyトラベルバッグ/ギグケースのページでお求めになることもできます。

便利なギグケース
便利なギグケース
便利なギグケース
 

その他の商品

便利なトラベルギターバッグ
便利なギグケース
トラベルギターアクセサリー
音の良いピエゾピックアップ

*在庫なしの商品に関しましては、出荷前調整中の商品もございますので納期をお問い合わせください。

​*掲載商品の仕様・価格等は予告なく変更する場合や取扱いを中止する場合もございますのでご了承ください。

 

​ アーティスト 

Journey製品を使用している国内アーティスト

 
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山木 将平

「SAPPORO CITY JAZZ 2010」コンテスト優勝をきっかけにデビュー。これまでに9枚のCDをリリース。トロントやジャカルタのJazz Festivalやミラノ国際博覧会などこれまで10ヵ国で演奏。

北海道150年記念式典では天皇皇后両陛下の前で演奏。2019年札幌国際短編映画祭では楽曲参加の『ODYSSEY』で最優秀作曲賞を受賞。

最近は趣味のキャンプと音楽をコラボレーとしたキャンピングミュージシャンとして活動の傍ら、役者や北海道のPR活動など型に縛られない自由な活動を楽しんでいる。

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矢後 憲太

フィンガースタイルギタリスト。多彩な奏法を駆使し、アコースティックギター1本で様々な音世界を描く。独自の音楽性と高度な演奏技術から生まれる色彩豊かな音色は、情景や感情、物語などを想起させ、親しみやすくもドラマティックなものである。

全国ギターコンテストでは多数の賞を受賞。ライブ・コンサートに加え、楽曲の制作・編曲提供やレッスンまで、幅広く活動を展開する。

2014年には1stアルバム「85.」を、​2017年には2ndアルバム「It seems like」を発表。

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横沢 ローラ

「物語」を歌う日本の女性シンガーソングライター。ボストンの音楽大学にてJAZZ、R&B、ゴスペルのシーンを学ぶ。2011年に帰国後、現地のミュージシャンたちとレコーディングをした自身のアルバム2枚と、安部潤氏プロデュースでジャズ・フュージョンの名曲をリアレンジしたアルバム「Fusion-O-Potamus」をリリース。2018年、ピアニスト工藤拓人と結成したユニット「オノマトペル」にて精力的に活動中。1stアルバム「ツベラコベラ物語」はタワーレコードの冊子JAZZ THE STARSなどにピックアップされる。

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豊田 将平

ギタリスト・シンガー。バークリー音楽大学で教授のガイ・バン・デューザー氏よりチェット・アトキンスのギャロッピング奏法を学ぶ。

2011年アメリカケンタッキー州サムピッキングコンテストの世界大会にて日本人としては初の3部門総合優勝を果たし本格的なソロ活動を開始。2012年横浜での全国フィンガーピッキングデイコンテストでも最優秀賞とアレンジ賞の2冠を獲得など数々の受賞歴を誇る。

2011年に1stアルバム"The Hills Have Ears"、2016年には2ndアルバム"slowly but surely"を発表。

HanahSpring

Hanah Spring

国内ネオソウル/ジャズ・シンガーのパイオニア的存在。類まれなるヴォーカル・パフォーマンスとリアルな女心を綴ったソング・ライティングを武器に、新たなシーン“Jazz’n Soul”を創造する最注目アーティストとして話題を呼んでいる。1stアルバム「Handmade Soul」はiTunesジャズ・トップアルバム、Billboard JAPANトップ・ジャズ・アルバムで1位を獲得。和製SOUL MUSICが詰まった渾身の2ndアルバム「Dreamin'」も大好評。現在、アコースティックをコンセプトにニューアルバムを製作中。

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木村 たけのぶ

ソロアコースティックギタリスト。ギターのボディを右手のあらゆる箇所を駆使して、リズム、ベースライン、メロディライン、和音を同時に奏でる特殊奏法を主としている。自身の感情や思いをギター一本に込めた楽曲は、時に激しく時に優しく、時に切なく聴く人の心に響く。 初期に制作した自身の楽曲「anger」は、その技術だけでなく作曲能力も評価され、Youtubeチャンネルの総再生回数は120万再生を超える。

東京を中心に中国・台湾・韓国・マレーシアなど、アジア全域でコンサート・ワークショップなどで活動中。

T-cophony

T-cophony

多彩な技巧と数々の特殊奏法を駆使したアコースティック・ギターによるソロパフォーマンスで日本のみならず欧米でも高く評価されている。独特の世界観と癒しのサウンドが魅力的な楽曲は、世界中のユーザーからカバー演奏の動画が多数投稿されているほど。ダブルネックギターを使った神技的な演奏でもメディアを賑わせた。近年はカホン奏者とのデュオ演奏や、ギターを使わずに打ち込みだけのアルバムもリリース。アルバムジャケットなどの絵画にも力を入れるなど多彩な才能を発揮している。